予備校に通って見事医学部に合格しました

傾向と対策指導が本当に適切だった

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高校は進学校で成績は上位でした | 予備校では22時まで勉強します | 傾向と対策指導が本当に適切だった

例えば英語であげると文法と単語に絞ってしっかり勉強することを心掛けました。
この二つを押さえておくことで、長文を読んでも意味がわかるので、これを応用すれば答えを導きだすことができます。
この効率を重視した勉強方法は試験の本番でも効果を発揮したように思います。
点数の配分が少ない問題に時間をかけるよりも、高得点が狙える問題を重視して解くことで、ほかは取りこぼしがないように気を付けました。
医学部受験の当日はいつも通りの朝を迎えて、いつも通りの食事をし会場へ向かいました。
駅まで母に車で送ってもらったのですが、緊張している私に頑張ってと一言声をかけてくれて、この母の言葉が私の背中を押してくれたように思います。
結果としては特に頑張っていた英語で、センター試験本番の点数がそれまで取り組んでいた過去問よりも大幅に上回る得点となり、本当にうれしく思いました。
私はこの予備校に通わせてくれた両親に本当に感謝しています。
ここに通っていなければ私は自分の希望する医学部には合格できなかったでしょう。
私の質問に対し納得できるまで答えてくれた先生のサポートや、先生たちによる傾向と対策指導が本当に適切だったからこそ合格できたのだと思っています。